死生観やあの世のハナシ
霊は導いてくれている…というファンタジー

『クリスマス・キャロル』(ディケンズ著)を読みました。 良い話ですよね。 ずいぶん昔に読んで、古い話だけど感動した記憶がありました。 今年のクリスマス、 ふと思いついて、映画があるだろうからそれを見て心温まろうと思いまし […]

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死生観やあの世のハナシ
自分の死生観を見つめ、いま幸せになる

わたしは、死んだ者は魂になってあの世という世界に行くと考えてます。
「あの世」がどういう世界なのかは、もちろん、分かりません。
特殊な知覚する能力(霊能力や霊感)とかもありませんので、ただ「信じる」だけです。
結局はあの世の証明はできません。
どんな世界を信じているかがあるだけだと考えます。
そんなハナシ。

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死生観やあの世のハナシ
死別を経てぼくの天国観はこうなった

死別で自分の思想が大きく変わる、ということはありませんでした。
やっぱり自分は自分のままです。
でも、例えば子供が生まれて親になると以前の自分とはどこか変わるように、死別を経て変わった面もあります。
そんな話を書きます。

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