死生観やあの世のハナシ
人生で大変な時に…

人生の終わりまで生き切る とある本からの抜粋。 『年配者が「自分はもう長くは生きられない」と言うと、ある霊から次のような発言がありました。 「古いお友達よ、貴方の世界はまさに始まろうとしているのですよ。 素晴らしい世界が […]

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死生観やあの世のハナシ
霊は導いてくれている…というファンタジー

『クリスマス・キャロル』(ディケンズ著)を読みました。 良い話ですよね。 ずいぶん昔に読んで、古い話だけど感動した記憶がありました。 今年のクリスマス、 ふと思いついて、映画があるだろうからそれを見て心温まろうと思いまし […]

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死生観やあの世のハナシ
【終活】エンディングノートを作ってみた

エンディングノートを書いた理由(ワケ) 終戦決定から玉音放送までを描いた映画『日本のいちばん長い日』で、内閣の同僚たちに「遺書は書きましたか?」のセリフを何度も言っていたのが下村宏内閣情報局総裁。 映画を見ながらこの人は […]

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死生観やあの世のハナシ
世界は優しいという祈り

心に響く詩 『ある無名兵士の祈り』 ~アメリカ南北戦争時の南軍無名兵士の作とされる~  大きなことを成し遂げるために  力を与えて欲しいと神に求めたのに  謙虚を学ぶようにと 弱さを授かった。  偉大なことができるように […]

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死生観やあの世のハナシ
信仰を持ちたい

信仰を持つ人たち 妻が病気の時、彼女は心を強く持つために「信仰」を求めました。 信仰と言っても特定の宗教団体や宗派を意味するわけではないです。 たとえばお経。 般若心経を唱えたり聞いたりすることで心を鎮めようとしていた時 […]

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死生観やあの世のハナシ
自分の死生観を見つめ、いま幸せになる

わたしは、死んだ者は魂になってあの世という世界に行くと考えてます。
「あの世」がどういう世界なのかは、もちろん、分かりません。
特殊な知覚する能力(霊能力や霊感)とかもありませんので、ただ「信じる」だけです。
結局はあの世の証明はできません。
どんな世界を信じているかがあるだけだと考えます。
そんなハナシ。

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死生観やあの世のハナシ
死別を経てぼくの天国観はこうなった

死別で自分の思想が大きく変わる、ということはありませんでした。
やっぱり自分は自分のままです。
でも、例えば子供が生まれて親になると以前の自分とはどこか変わるように、死別を経て変わった面もあります。
そんな話を書きます。

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